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汎用的に動的にはくさってる

汎用的に動的につくってくださいと基本設計者から言われてつくるケースってほとんどの場合、出来上がったあとでその設計者やら他の人やらから難癖が入ることがほとんどです。

 

汎用的に動的にを設計書に落としこんでいるのはごく一部であり、あとのイメージは彼らの頭の中にしかないか、頭の中にさえないからです。

 

出来上がってみて、ああしたいこうしたいが出てくるのは当然だとは思いますが、そうしたいなら出来上がったあとに修正する余裕があるスケジュールを引いておいて欲しいです。

 

リリースがぎりぎりまで迫っているのに根本的に修正したいと言われたら、こちらもスケジュール内にはできませんと言わざるを得ません。